クリスピー物語(Nestle)

岸田今日子さんがCMをしていて、渋い朗読の途中で「うまっ!」っと言うのがおもしろい。
それで、買って来て食べてみた。

キャッチコピーが
「あのキットカットがチョコを脱いでついにその全貌を現した!」というもの。

さてさて、ひとかじり。
あら、なんか口の周りや、口の中にウエハースがくっつくぞ。
チョコを脱がないほうが良かったんじゃないのお??
中身は割りと普通のチョコウエハースだし・・・・
まずくは無いです。(;^_^A
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by anzu-tushin | 2006-01-31 20:44 | お菓子/ドリンクの話 | Comments(0)

七福神加トちゃん

昼頃、小春から携帯に電話がきて、「今、ラグーナにいるんだけど、加トちゃんが、いっぱいあるんだよね。七福神加トちゃんって持っている?」と聞く。
「いや、持ってないよ。代金払うから買って来て。」と頼む。
すると、「他にも、ホワイトタイガーとかいっぱいあるだけど・・・・」

おっと、そんなにいっぺんには買えないぞ。(;^_^A

ラグーナなら、暇な時に行って、自分で見たほうが良さそうということで、とりあえず、七福神を買って来てもらった。

これは、通常のと、ちょっとちがって、小さい根付が7個セットになっている。
なかなかかわいい。いつものケースには入らないので、セロテープでパソコンの横の壁に貼り付けた。
うんうん、なかなかご利益がありそう。(^^♪
【全体像】
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【アップ】
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by anzu-tushin | 2006-01-30 23:52 | Comments(0)

お茶の間フェスタ~こぼれ話~

昨日、書きそびれた話。

ギターの演奏をしてくださっている途中のこと。
舞台に並べてあったキャンドル(ペットボトルの中にろうそく)が、炎がゆれて、ペットボトルをこがすようになり、次々と煙が上がり・・・・・
スタッフがおお慌てで、煙が上がりだしたキャンドルを場外に持ち運ぶということに。

本当は、昨年12月26日に全部灯をともすはずだったが、大雪でできなかった分を今回室内で1/3 ほどつけたんだけど、やはり、室内というのは、無理があったかな。

地球温暖化防止のためのCO2削減の活動なのに、なんか有毒ガスだしてちゃいかんよね。(^_^;)
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by anzu-tushin | 2006-01-29 12:58 | ボランティアの話 | Comments(0)

茶の間フェスタパート2

本日、蒲郡市民会館東ホールにて、蒲郡地域の茶の間の会主催の「茶の間フェスタパート2」が開催された。

私は午前9時にちょっと遅れて会場へ。午前中は準備、午後1時半~「第一部、活動報告」続いて、お茶と“いちご大福”で休憩。そして、第二部、キャンドルコンサート。

力仕事はできないけど、茶碗洗いや、キャンドルを並べたり、テーブルクロスを敷いたりするのを手伝った。準備に結構時間がかかって、午後からのキャンドルコンサートの練習は、あまりちゃんとできなかった。(ギター演奏の方たちが、時間くっていたしね。(;^_^A)

第一部の報告会は、『電子紙芝居』や、ビデオでわかりやすく活動が紹介されていて、一般参加の方たちにも、よくわかっていただけたのでは、と思った。

第二部のキャンドルコンサート
ギター演奏は、とても静かな感じで、ジャズ、ボサノバ系の曲が多かった。キャンドルの光には丁度あっていたのかなと思う。(正直、途中で眠くなったけど。(;^_^A)
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“みんなで歌おうコーナー”では、私がパワーポイントで作成した歌詞のスライドを大きく映してもらう手はずだったのが、開始時に、トラブル発生。「早春賦」は、スライドなしで、次の「ビリーブ」も、途中まで、私が歌詞を先読みして、対応。途中からようやく映すことができた。
ε=( ̄。 ̄;A フゥ…ー
みなさん楽しんでいただけたと思うけど・・・どうかな。

茶の間フェスタ終了後は、後片付け。

その後、打ち上げで、アピタの隣の喫茶店に行って、ケーキセットでご苦労様。
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私はモンブランをいただいた。おいしかったなあ。

とても疲れたけど、楽しかった。一生懸命に歌ったから。(^^♪
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by anzu-tushin | 2006-01-28 22:30 | ボランティアの話 | Comments(0)

おかかえ水道屋

今朝、トイレに入って水を流し、手を洗おうと蛇口をひねったら、水がでない。
トイレは、井戸水を使用しているのです。
タンクの中にも水は入っていってない。
急いで洗濯機を見ると、2回目の洗濯が、途中で止まっている。
もちろん、台所の井戸水の蛇口をひねっても出ない。(*_*)。

まあ、とりあえず、トイレは2階にもあって、そっちは水道水で対応しているし洗濯も一回目はすんでいるので、いそぐこともないと思ったけど、一応夫に携帯メールを送っておいた。

そうそう、年が明けてから、メールの見方、送り方を教えて、ようやく見るのはできるようになり、送るのも、むちゃ時間がかかるけど、できるようになったのよ。(笑)

送ったメールには、現状と、帰ってきたら、すぐに井戸のポンプを見てね。という内容を書いた。

そしたら、私が笑っていいともをみて、そばを食べていたら、夫が帰ってきて
「えー、水道屋です。井戸を見に来ました。」と言った。
私は「あー。こりゃご苦労様です。でも、かえってきてからでいいよって書いたのに。」

すると、夫は「帰りは遅くなるで。お客様のご要望にはすぐに対処しないと。」なんていって、さっさとポンプを直してくれた。
なので、私は親切にも、「天ぷらそば食べる?」と聞き、さっさと作ってあげたのだった。
そして、そばを食べて、いいともを一緒に見ていて、1時には、会社に帰っていきましたとさ。
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by anzu-tushin | 2006-01-25 15:51 | 夫の話 | Comments(4)

歌を歌うということ

昨日、形原専称寺で、茶の間の会、次回茶の間フェスタパート2(1月28日)に向けての歌の練習を行った。

歌の曲目は

「早春賦」 「Believe」「手のひらを太陽に」「三百六十五歩のマーチ」
「世界に一つだけの花」「幸せなら手をたたこう」「見上げてごらん夜の星を」

早春賦と、Believe は、ハモリ付き。手のひらを太陽に は、手話付き。
見上げてごらん夜の星を は、ちょっとしたパフォーマンス付き。

私は、こういう練習の時が一番楽しいな。
歌を歌う方法はいろいろある。
カラオケももちろん楽しいけど、私にとって“ベスト”ではない。
合唱は、“団”としてだと、堅苦しすぎる。
やはり一番すきなのは、みんなと、一緒に歌うこと。
伴奏は、もちろんあったほうがいいけど、無くても全然かまわない。
ハモリも、あったほうがいいけど、無くたっていい。

だから、歌声ボランティア「ハーモニー」の活動は一番好きだ。

私は、短大時代に、「児童文化研究部きしゃぽっぽ」というサークルに入っていた。
それは、人形劇と影絵をするサークルだった。
その関係で、人形劇をやっているほかの色々な学校の人たちと交流があって
人形劇を見せ合ったり、ギターの人を囲んで、みんなで輪になって歌うってことが結構あった。

寮でも、みんなでよく歌った。
ただ、寮生がみんな入っていたコーラスのサークルには、どうもなじめなくて、途中で抜けてしまった。

歌が持っている力を、いいことに生かして行きたいって、いつも思っている。
だから、歌声ボランティアで歌う歌に、絶対に「軍歌」はいれたくない。
いくら、軍歌しか反応しないお年寄りがいるとしても、そっちに流れていきたくない。

昨日、練習が終わった後、歌声ボランティアのリーダーのTさんが
「一番最初に(ハーモニーを設立する前に)見学に行ったところで、ずっと何の反応もしなかったおじいさんが、軍歌が始まったとたんにパチッと目を開けて、生き生きと歌いだしたのに、私は感動した。」と話したが、私は、それこそ、悲しむべきことなのではないのかなと、心の中で反論していた。
そのおじいさんは、軍歌しか知らないで青春を過ごしてきたのだ。悲しいよね。

歌の持っている力を、破壊にむかって使わないで欲しいと切に思う。
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by anzu-tushin | 2006-01-25 10:56 | Comments(0)

面接試験

生徒の面接試験の引率をしてきた。

毎年この時期なのよね、風が冷たかったけど、雪が降らないでいてくれてよかった。
生徒の人数が少なくなっているので、10年前のように、必死で生徒を並べて歩き注意ばっかりしている、ということなく、ごく平和に(?)ゆったりとした気持ちでついていくことができた。
生徒たちも、何回も面接を受けている子達ばかりなので、場所も知っているし、一応、なれてきているので、なにかと、余裕だった。

これが終わると、なんかヤレヤレ・・という感じになるのだった。
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by anzu-tushin | 2006-01-23 00:00 | Comments(2)

新年会

夫の仕事関係の新年会(夫婦同伴)がありました。

場所は、西浦温泉「南風荘」。

夫と私は、家から直接私のワゴンRで行きました。
他の方々は、幸田のとある場所で待ち合わせて、送迎バスで。

夫と私はiPodをカーステレオにつないで音楽を聴きながら、赤い橋、青い橋を渡って海沿いに行きました。
青い橋は、私は初めて渡ったのだけど、なかなかいい感じ。そこから西浦の南風荘にいくまでの道のりは、ちょっとした観光気分が味わえました。

幸田組みよりも、私たちのほうが15分も早くついてしまったので、ロビーで待ち、皆さんが来たときには、お出迎え。

会場は、なんかだだっ広い宴会場。
お料理は、品数多くてとても食べ切れませんでした。
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写真のお料理のほかに、魚の兜煮、エビの塩焼き、タイのお刺身、菜飯。吸い物、デザートが出たんです。

私は、天ぷら、エビの塩焼き、カニを残してしまったので、他の奥さんに持って行ってもらいました。
うちは、夫が夜も宴会があるし、私はちょっと胃が変で、夜は軽いものを食べたいので、そんなごちそうは、いらなかったのです。

今回は、カラオケ無しだったので、ただひたすら食べて、しゃべっていました。

そして、奥様だけの会の日程も決めました。来月の19日。楽しみ楽しみ。
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by anzu-tushin | 2006-01-21 21:19 | 趣味・日常の話 | Comments(0)

渡辺美里

17日に、生きがいセンターに行った時に、廊下に貼ってある「渡辺美里コンサート」のポスターを見た。なななんと、幸田町の『さくらホール』であるではないか。
これはすごい!と思い、家に帰って、夫が帰ってくるのを待って、こう、頼んでみた。
「ねえ、渡辺美里のコンサートが幸田であるんだけど、なんとかチケット取れないかなあ。」と。

夫は幸田町で勤めていて、町役場の人とも親しいらしいので、なんとか取ってもらえないかと言う下心だった。

夫は「ふーん、渡辺なんとかって、おらあ、知らんなあ。」と言った。
私が、「なにぃ?渡辺美里しらないの?あのねえ、西部球場みたいな広いところで、コンサートをするような人だよ。」と言うと・・・

夫:「さくらホールだって、広ぇーよ。」と言う。(@_@)
私は、あきれてしまった。
「球場と、さくらホールでは、規模が違うでしょ!それに、そういうことじゃなくて、私が言いたかったのは、そんな広いところにいっぱい客を呼べるほどの有名な人だってこと言っているの!」
と、ついつい、声を荒げてしまった。(;^_^A

まあ、結局チケットを取ってきてくれたので、許そうと思った矢先のこと・・・
私が、イトコの小春に誘いのメールをして、返事が返ってきたら
「小春ちゃん、渡辺なんとかのこと、知っとった?」と聞いたのですよー。
あったりまえじゃいっ!!
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by anzu-tushin | 2006-01-20 23:10 | 夫の話 | Comments(2)

子供のいる風景

生協の荷受の日は、我が家の庭が、急ににぎやかになる。

今日は、虎ちゃん、もえちゃんだけだったけど、いつもは、小さなこども3人と赤ちゃん一人がくるからだ。

風が冷たく、寒かったけども、子ども達がいてくれるおかげで、笑い声や話がはずむ。
「大人だけだったら、こんな寒い日には、あんまり話もしないで、黙々と作業するだろうねえ。」と言い合ったのでした。

こどもって、宝だなあーって、しみじみ思ったりして。
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by anzu-tushin | 2006-01-18 23:41 | Comments(0)